双葉の園野のゆり保育園

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今年度1月~3月

ひなまつり

今日は待ちに待ったひなまつり。
数日前からおひなまつりのごはんなあに?と心待ちにしていたこども達です。メニューは昼ごはんにはちらしずし、鶏の照りやき、すまし汁、おやつはひなまつりパフェでした。幼児さんはちらしずしの具をカップに入れご飯とは別盛りにして出しました。
「ごはんにしゃけのせよーっと!」「コーンにしようかな?」などお友だちとわいわいお話ししながら、楽しそうに1人1人のオリジナルちらしずしを味わっていました。喜びの声を聞きながら、子ども達が元気いっぱいに健康に過ごせますように。

ひなまつり会

「今日はひなまつりだよね」と、友だちと話しわくわくしながら待つ子ども達。
紙芝居を通して意味を知り、ひなまつりクイズも行いました。
写真を見て〇×クイズに挑戦し、正解すると「やった~!」と喜び、盛り上がっていました。

2月 ひよこ組 0歳児

歩行、ハイハイ、ずり這いで自由に動いている子ども達。
マットや巧技台・手作り滑り台を使ってトンネルや山に見立ててサーキットを作ると、行きたい方向にハイハイをして体を動かしていきます。
トンネルを通った先に保育者が見えると笑顔を見せる子ども達です。

2月 つばめ組 2歳児

ルールのある遊びを、楽しでいます。
この日は、かくれんぼを40分も遊び続けました。
「先生おにねー!」
「今度は先生隠れて!」と、交互に鬼役をしたり隠れたり、
木の陰や椅子の下を探し「みつけたー!」と、保育者や友だちを見つけ喜んでいました。

2月 ひばり組 1歳児

電車や車が好きなひばり組。
フープをロープでつなげて連結!「のっていいよー」「おりてくださーい」とのりかえしながら、園庭の中を走行中です!

節分

給食

いわしと鶏肉のつみれ汁と手巻き寿司を作りました。
幼児さん達はお好みの具材を乗せて楽しそうに海苔巻きを作っていました。

おやつ

おやつは「こ鬼ちゃんぷりん」です!やわらかいミルクプリンに乳児さんもペロリでした。

2月 おすすめ絵本

おすすめ絵本
「まめまきバス」

 今日は節分。

ところが、町ではカゼオニが大暴れしています。バスとねずみくんたちは、カゼオニをやっつけるため、豆を持って町に向かいます。かいじゅうオニが出てきたり、バスからたくさんの手がのびたり、子どもたちが楽しめる要素が満載。その上で、節分行事もわかるないようになっています。皆さんも豆まきで悪い鬼をやっつけてくださいね!

「せつぶんワイワイまめまきの日!」

 保育園のみんなでかくれんぼをしています。
ところが弱虫のタカシくんはツヨシくんに無理やりオニにされちゃいます。

「もういいかーい?」「まあだだよ」

「もういいかーい?」「もういーよ!」

タカシくんが目を開けると、なんと目の前に現れたのは本物のオニの子キッチ。

さあ、ここからどんな物語がひろがっていくのでしょう。お子さんと楽しんでみてください。

1月 ひよこ組 0歳児

園庭にも慣れて、ハイハイや1人歩きで自由に遊ぶ姿が見られるようになってきたひよこ組の子どもたち。砂場の枠から身を乗り出して砂場に入ろうとしたり、枠にお皿を並べて楽しむ姿もあります。また、砂を掴んで感触を確かめたり、さらさらと落ちる様子を楽しんだり、スプーンやシャベルを持って砂をすくってみたりと一人ひとりが思い思いに楽しんでいます!

1月 つばめ組 2歳児 ②

お散歩が大好きな子ども達。毎日近くの遊び場に行っています。
いろいろなものに興味を持ち、触れ、気付いたことを友だちや保育者に伝え、共有しています。マンホールの穴に興味を持ち、絵本の「おむすびころりん」を思い出して、「ねずみがいるのかな?」「おむすびおとしてみようか?」とイメージを膨らませ、面白がる姿もあります。

1月 つばめ組 2歳児 ①

お正月休み明けから、節分に興味を持ち、鬼退治の準備をしています。
作ったお面を保育者に渡して、園庭で鬼ごっこを楽しんでいます。
お面作り

1月 ひばり組 1歳児

ままごと遊びやお世話ごっこ好きなひばり組。
お医者さんごっこをして、「きょうはどうしましたかー?」「もしもししますよー」とお医者さんになりきって診察しています。
下の2人は「ちっくん!!」と、注射をめぐって引っ張り合い中です(笑)

1月 おすすめの絵本

乳児おすすめ絵本
「バムとケロのさむいあさ」

 目が覚めると鼻がつめたい火曜日の朝。とても寒いこんな日は、
きっと裏の池も凍ってるはず。スケートとつりの道具を持って、バムとケロが
池に行ってみると
大変!! 池と一緒にあひるのかいちゃんが凍りついていました

次の展開が気になり思わずページをめくりたくなる1冊です。

幼児おすすめ絵本

「かさじぞう」

元日の夜あけまえ、そりを引いて、じいさま、ばあさまの家へくるかさをかむった
六地蔵さまの話。

読み終わった時には、あなたの心もほっと温かくなる民話です。ぜひ、親子で読み進めてみてはいかがでしょうか?